「岡田りぽーとメモ電速報」No.5395、2013年6月13日の再掲です。

山崎浄化センターでは何が行われているか。
汚水処理の他に鎌倉市内全域の汚泥の焼却が行われて
います。日量50トンの流動焼炉が動いています。
煙突は25㍍で注意して見ないとわかりにくい配置となっています。
焼却汚泥の重量比率は3~4%へ減量化(重量比)され、セメント材料になっています。
焼却炉が一年間で動いている日は平成24年度で341日、平成23年度には333日でした。
▼鎌倉市山崎の下水処理施設

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