鎌倉市議会、大石副議長(公明党会派)の副議長職を解く意見は
アンケート結果では8対2の割合で推移していますが、世間の意見として
順当かなと思っています。これが常識というのではないかと思います。

これを参考に大石副議長(公明党会派)は自主的に副議長職を
辞退すべきと考えます。また、中村議長(みんなの党会派)も
鎌倉市議会を代表する重みを考えてこの件について対応すべき
と思います。

これら意見が参考にならないという決断をされるのでしたら、
市民の皆さんにより広く、現在の事態を公表しなければならないと
いうことになりかねません。

世間の常識を受け入れるべきと思います。

そろそろ辞めるべき決断の時期ではないですか。

▼2013年11月5日~8日までのアンケート結果(コメントなどは次をクリックしてください⇒)但し、アンケートそのものは続行中