次はどうするか。そろそろ決めねば…


国家公務員給与削減 7.8% 平成24年4月~平成26年3月まで(来年3月まで)
鎌倉市の公務員給与削減 7.7% 平成24年8月~平成26年7月まで(来年7月まで)
鎌倉市の使い道⇒3つの新課題(安全まちづくりや少子高齢対策、世界遺産)と
後期実施計画を実施するために削減を行う。
議会は自らの議員報酬を5.6%削減し、期間を来年の7月まで決めたが、
今後の鎌倉市職員給与の方向性を打ち出していません。
「これじゃ(給与削減)たまらん」という職員の声はよく聞きますが、
断固やれという声は一つも聞きません。野武士がいなくなった気がします。

国家公務員の月給、据え置き勧告へ 人事院{.style34} 日経Web版 2013年7月29日